2006年05月31日

インモース

「資源のとぼしい国をこれだけの工業国にのし上げた、それも武士道です。会社への忠誠心、自己抑制と犠牲。金銭のためではない、自己の厳しい運命を甘受し、「自己に打ち勝つ」というような価値観です。本人が意識するとしないにかかわらず、こちらからはサムライに見えます」

「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」

武士道・新渡戸 稲造(著)

「武士道」解題―ノーブレス・オブリージュとは・李 登輝(著)
posted by 日本人 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦後日本社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インモース

「キリスト教の神と人間の差の方が、日本の宗教との差よりはずっと大きいのです。キリスト教では、人間は神によって創造されたものですが、神道では違います」

「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」

仏教・神道・儒教集中講座・井沢 元彦(著)

聖書の常識 聖書の真実―日本人は「旧約・新約」を誤解している・ 山本 七平(著)
posted by 日本人 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 神・神話・信仰・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インモース

「人間はいつも旅人です。道の上を先へ先へと歩きつづけることによってのみ、人間は人間であることができるのです。日本の原始宗教を「神道」と名づけたのも、昔の日本人が「道」の重要性を知っていたからでしょう。宗教は抽象的思考ではなく、経験と実践なのですが、これは「道」を歩むことによってのみ獲られるのです」

「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」

仏教・神道・儒教集中講座・井沢 元彦(著)
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2006年05月30日

インモース

「日本の美は、表面から隠れたところで感じられるものになっていると思うのです。西洋の美術は、見ている者に迫力をもって迫ってくる。それに反し、日本の美は、隠れています。隠れた美を発見するためには、努力が必要だということなのですね。しかも、日本人の美意識は、西欧よりずっと広い領域にまで浸透していますからね。美と宗教がほとんど同義語のような」

「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」

日本人の美意識・ドナルド キーン(著)

「美の文明」をつくる―「力の文明」を超えて・川勝 平太(著)
posted by 日本人 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化・芸術・美意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インモース

「日本人の風習習慣を観察すると、深い宗教心があるようにみえる。家を建てる前の地鎮祭。ヨーロッパでも、建てた家を聖別することはあっても、建てる前ではありません。万国博が催された千里は、蛇の多い土地でした。そこに施設を建てるとき、蛇を皆殺しにする代わりに大金を投じて捕え、他へ移しました。また、相撲の塩も。スポーツにまで宗教に起源をもつ儀式が入ってくるのは、ヨーロッパにあまり例がない」

「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 神・神話・信仰・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インモース

「インモース-西欧の考え方はAorBでしょう?AはBではないし、BはAではない。でもね、私はだんだんとこの「or」を使うことがこわくなったのです。

-(加藤恭子)物事には、たしかにAは正しく、Bは正しくない、というように、割り切れるものもあるでしょう。でも多くのことがAandBと、二面性をもっているのですね。

インモース-私もね、だんだんとそうなってきたのですよ。ただ、こうした考え方は西欧では稀であること、「or」と「and」の考え方の差を念頭におかないと、さきほどから話題にしている「誤解」のもとになりかねません」


「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本精神(和・公) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インモース

「インモース-ワグナーの「ニューベルンゲンの指環」でも、ジークフリートは竜を殺す。モーツァルトの「魔笛」でもタミーノは竜を殺す。竜との戦いは「大母」と戦って自我を確立していく象徴なのです。西欧の「英雄」は、首筋をしっかりとのばし、独りで全世界と戦わねばならない。

-(加藤恭子)そこに、欧米人の孤独があるのですね。もっとも、日本にも大蛇退治の伝説がないわけではありません。スサノオのような。

インモース-あれは日本の伝説の中ではちょっと例外的存在ではないかと思うのです。出雲文化には、大陸の影響が強いのではないでしょうか。大陸から入っては来たのですが、日本人の気持ちに合わなかったのでひろまらなかったのでしょう。 日本人は「母胎文化」の一員として、ウロボルスの輪の中に安住しているようにみえます。母なるものの中に、豊かな優しい面と、支配せずにはおかぬ邪悪な面があるというのは前にも触れましたが、日本人は前者だけを享受してきたので、連続を許し、あらゆるものを包含してきたのではないでしょうか。(略)

昔の日本には、たとえば元服のような非常に賢明な手段があったのですよ。男の子に一人前になったのだから、とあきらめさせるような。でも西洋の男というものは、一人前になるためには、まず自己の中の「母なるもの」の邪悪な面を殺さなければならない。私たちの中には、「大母」に対する全幅の信頼というか依存はないように思えるのです。

-(加藤恭子)だから、西洋人は「個」の存在であり、日本人はそうでないという考え方が出てくるのですね。西洋人が「個」となるためには、「大母」との戦いが必要だったのだということを日本人は知らなくてはなりませんね」


「経歴」

トマス・インモース(スイス)

「参考書籍」

深い泉の国「日本」―異文化との出会い・ トマス インモース(著)

「関連書籍」

ニーベルングの指環 上・ R.ワーグナー(著)
posted by 日本人 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本精神(和・公) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

セット

「集団主義の社会に、突出する個人主義を受け容れるという矛盾も、日本人の精神構造特有のものなのです。やはり、相反することを最終的にはうまくまとめてしまう能力こそが、日本人の持つ特質であると言うことができるのではないでしょうか。 日本人の「可能性」について考える時、初めに脳裏に浮かぶのは、独特のこうした能力なのです。「矛盾」を「管理」する能力があったからこそ、日本は内なる強さを持ちえたのです」

「経歴」

アフターブ・セット(インド)

「参考書籍」

象は痩せても象である―インドから見た巨象・日本の底力・アフターブ・セット(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本精神(和・公) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セット

「日本人の能力とは、まず「相反する二つの要素を、最終的にはうまく融合させてしまう」というところにあると思います。たとえば、どれだけ美しいかを求める「耽美主義」と高い工業技術を、同時に具現化する術を心得ています」

「経歴」

アフターブ・セット(インド)

「参考書籍」

象は痩せても象である―インドから見た巨象・日本の底力・アフターブ・セット(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本精神(和・公) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セット

「キリスト教的教義においては、人間が自然を支配し、管理するという構図がごく当たり前のこととして述べられています。川をせき止めるためにダムを造り、波の侵入を防ぐために堤防を築き、木々を切り倒して人間の生活空間を広げ、人間の目から見て有害な野生動物は殺戮します。 しかし、インドや日本では、蛇でさえ聖獣として扱われているのです。京都の三十三間堂には、蛇を体に巻き付けた難蛇龍王というご神体が奉納されていますよね。蛇は崇められこそすれ、決して恐れられている生物ではないことがよく分かります。このことは、日本人の大切な資質の一つであり、現代の環境破壊にも適用されるべきものだと思います」

「経歴」

アフターブ・セット(インド)

「参考書籍」

象は痩せても象である―インドから見た巨象・日本の底力・アフターブ・セット(著)

「関連書籍」

建築から古代を解く―法隆寺・三十三間堂の謎・米田 良三(著)

「関連HP」

三十三間堂
posted by 日本人 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然・動物・虫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

ノンチック

「私は日本人の素晴らしさは「思いやり」が豊かな民族であると思っていました。思いやりの根底には、たいへん残念なことですが、モノとカネが優先することが多くなっておりますネ。 ポケットとポケットの付きあいからは何も遺りません。 私たち南方特別留学生が日本で教育を受けたころの日本は、現在の日本とは比べることができないほど貧しい国でした。しかも、あの当時の日本は、全身傷だらけになって、アジアを西欧植民地から解放するための大東亜戦争を戦っておりました。 私たちはその貧しい戦時下の日本で、「日本の素晴らしさ」を与えられました。 

あの当時の日本人は、心と心がふれあう交わりをもって、アジア諸国に偉大な遺産を遺してくれました。すなわち四百年の永きにわたった植民地体制を打破し、アジアの青年たちに民族自決(独立)を戦いとる決意と覚悟を与えてくれたのです。 私たちは、日本の青年が命を捨て血を流して遺してくれた、尊い偉大な遺産を基にして、祖国の独立とアセアンの結成を成し遂げたのです。 繰り返しますが、ポケットとポケットの付きあいからは、将来のために何も遺りません。どうか日本とアジアの交流には、「心と心のふれあい」を根底(下じき)にして、日本とアジアの次世代の青少年たちに、より良い遺産を遺すように、お互い心がけようではありませんか」


「経歴」

ラジャー・ダト・ノンチック(マレーシア)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 大東亜戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノンチック

「この頃の日本の若い人たちはどうかしてしまったのでしょうね。自分たちの父や祖父たちが、命をかけ、血と汗を流して、ともに興したアジアのことを少しも知ろうとしませんね。私たちアジアの多くの国は、日本があの大東亜戦争を戦ってくれたから独立できたのです。日本軍は、長い間アジア各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払い、とても白人には勝てないとあきらめていたアジアの民族に、驚異の感動と自信とを与えてくれました。長い間眠っていた「自分たちの祖国を自分たちの国にしよう」というこころを目醒めさせてくれたのです」

「経歴」

ラジャー・ダト・ノンチック(マレーシア)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 大東亜戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デュボア

「他人のために働くという考え方はむしろ日本古来のものでしょうが、日本は古くから外来の思想や文化を取り入れてきました。儒教や仏教は、伝来以来日本人に大きな影響を与え、日本社会に馴染んでまいりました。日本はとくに中国を通じて強く外来文化の影響を受けてはきましたが、決して外来文化に埋もれてしまうのではなく、外来文化を咀嚼し、日本化して、日本文化を拡げてきたのです。江戸時代の神仏混淆の名残で、いまも仏閣内によく鳥居と神殿を見かけますが、異教を排斥してきた私どもキリスト教徒には理解しがたいところです」

「経歴」

アントワーネット・マリ デュボワ (フランス・物理学者)

「参考書籍」

こんにちは、ニッポン。―フランス物理学者のジャポニスム発見・ アントワーネット・マリ デュボワ(著)

「関連書籍」

仏教・神道・儒教集中講座・井沢 元彦(著)

神道からみたこの国の心―日本人の「内なる原理」を明かす・樋口 清之(著)
posted by 日本人 at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 神・神話・信仰・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タウト

「天皇-将軍という日本の大きなアンティーゼはまた同時に神道-仏教の反立でもある。我々にとっては日本の複雑精緻を極めた、真に厳粛なる宗教的情感を理解することは、容易ではない。しかし、神道が独特な形で日本人とその国土と結び付けているという一事だけは頗ぶる明瞭のように思われる。神道の起源は二千五百年前の昔に遡り、神道自体がそのために日本と完全に癒合してしまっているので、そこに問題となるものは、仏教の場合とは反対に、本来日本的なものである。しかもそれは、神道における国民的なるものは既にむしろ地理的なるもの島国日本に独自なるものであるという意味においてである。

すなわち神道は日本人をその美しい国土と結び付けているばかりでなく、各個人を社会的意味におけるこの国土の一部分として互いに結合させているのである。天皇をそのご先祖達とする先祖崇拝は実にこのためなのである。その際、天皇はむしろ政治上の実権の掌握者ではない。将軍と並び立たれていた長い年月にわたって既に事実上は政治的主権者ではなかった。天皇はむしろ日本の国土の、またその国民の、国民精神の、風俗の、文化の結晶であらせられるのである。

天皇の御位置は何人によっても疑いを挿まれなかったので、特に天皇が天皇であられる御位置を綺羅びやかな表現で強調する必要はごうも存しなかったのである。天皇は文化の高い古の宮殿が如実に現している如く、究極の醇化、簡素、質朴を示す日本独自の文化を代表されておられるのである」


「経歴」

ブルーノ・タウト(1880年生まれ・ドイツ)

「参考書籍」

ニッポン―ヨーロッパ人の眼で見た・ブルーノ・タウト(著)

「関連書籍」

仏教・神道・儒教集中講座・井沢 元彦(著)

神道からみたこの国の心―日本人の「内なる原理」を明かす・ 樋口 清之(著)
posted by 日本人 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 神・神話・信仰・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャフィー

「日本の政治家の冒頭の挨拶は、ハンで押したように決まって次のような、「過ぐる大戦において我が国は貴国に対してたいへんご迷惑をおかけし申しわけありません」というお詫びです。 私は、そのたびに、なぜそのような挨拶をなさるのですか。あの戦争で日本は立派なことをなさったではないですか。日本軍がイギリス軍を追い払ってくださったからこそ我々は独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシアも、インドネシアも、シンガポールも、その他インドをふくめた東南アジア諸国の独立は考えられません」

「経歴」

タンスリー・ガザリー・シャフィー(マレーシア・元マレーシア外務大臣・ハマーショルド賞(国連平和賞)受賞)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦後日本人へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャフィー

「日本はどんな悪いことをしたと言うのか。大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていた、イギリスを屈服させたのだ。私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。日本は敗れたが英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ」

「経歴」

タンスリー・ガザリー・シャフィー(マレーシア・元マレーシア外務大臣・ハマーショルド賞(国連平和賞)受賞)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 軍人(明治〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サンパス

「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない」

「経歴」

サンパス(インドネシア・元インドネシア復員軍人省長官)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」

南の祖国に生きて―インドネシア残留日本兵とその子供たち・上坂 冬子(著)

戦争とインドネシア残留日本兵・長 洋弘(著)
posted by 日本人 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 軍人(明治〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノンチック

「先日、この国に来られた日本のある学校の教師は、「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは戦闘で戦った英軍や、その英軍に協力した中国系のゲリラだけでした。そして、日本の将兵も血を流しました」

「経歴」

ラジャー・ダト・ノンチック(マレーシア)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦後日本人へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トモ

「日本軍が米・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった」

「経歴」

ブン・トモ(インドネシア・インドネシア元情報相)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 大東亜戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナチール

「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです」

「経歴」

モハメッド・ナチール(インドネシア・インドネシア元首相)

「参考書籍」

日本人よありがとう―マレーシアはこうして独立した・ラジャー・ダトノンチック(著)

「関連書籍」
posted by 日本人 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 大東亜戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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