2006年04月23日

ジェルマントマ

「私ども西洋人にとっての「どっちつかず」の態度が、皆さんにとっては生活の美と神秘の関係であり、しかもドグマをとおしてそれを築きあげる必要がないのです。 何という力でありましょうか! 現代人が、自分自身と息づまる不安との差し向かいから解放されるのに、またとない範例を必要としていること、さらさら疑う余地はありません」

「経歴」

オリヴィエ・ジェルマントマ(フランス国営文化放送プロデューサー、作家)

「参考書籍」

日本待望論―愛するゆえに憂えるフランス人からの手紙・オリヴィエ・ジェルマントマ(著)

「関連書籍」

日本短詩言霊論―ジェルマントマ「日本待望論」に答えながら・来空(著)
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