2006年08月15日

エッカート

「彼ら(韓国人)の研究の多くは現実に目を背けたものだ。まず日本が朝鮮を植民地化したことを非難し、次には植民地の開発が朝鮮のためでなく、日本の国益のためだった点を非難する。しかし、彼らの研究においては、論理よりも日本の行為を弾劾することで得られる感情的満足の方が重要視されているようだ」

「経歴」

カーター・J・エッカート(アメリカ)

「参考書籍」

日本帝国の申し子—高敞の金一族と韓国資本主義の植民地起源 1876-1945・カーター・J・エッカート(著)

「関連書籍」

韓国は日本人がつくった―朝鮮総督府の隠された真実・ 黄 文雄(著)
posted by 日本人 at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮(人) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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